初期のスケッチやデザインへのフィードバックをもらう
紙にスケッチしている段階でも、Figmaでより詳細なモックアップを作成している段階でも、Ballparkなら質問やタスクの一部としてアイデアを簡単に追加できます。


ワイヤーフレーム、モックアップ、またはプロトタイプのFigmaリンクを貼り付けてください
Figmaからプロトタイプのリンクをコピーして、テストに追加するだけです。
ゴールを設定すると、Ballparkが参加者の行動トラッキングを開始し、ヒートマップやエンゲージメントの高いエリア、離脱率、コンバージョンなどをレポートします。
ゴールを設定し、コンバージョンを測定してフローを検証
ゴールを設定して参加者のコンバージョンを追跡することで、初期段階のデザインの使いやすさをより深く把握できます。
どの参加者がどこでつまずいたかを素早く特定し、これまで以上にスピーディに改善を重ねましょう。


録画
動画のリプレイ機能を使えば、ユーザーがデザインとどのようにやり取りしているかを正確に確認できます
参加者がプロトタイプをどのように操作し、スケッチやモックアップ、初期プロトタイプにどんな反応を示したか、そのすべてを正確に把握したいと思いませんか?
Ballparkなら、参加者の画面やインカメラ、マイクを録音・録画できるので、良かった点も気になった点もしっかりとフィードバックとして得られます。
参加者側でのダウンロードやインストールも一切不要です。
どのデザインコンセプトが最も効果的か、ひと目でわかります
すべてのテストで統計とインサイトのサマリーを自動作成。質問やタスクのパフォーマンスをリアルタイムで把握できます。


数クリックで、ターゲット層をスマートにリクルーティング
私たちのパネルは貴重なリソースとして、世界98,000人以上の多様なネットワークへのアクセスを提供します。
200項目以上の詳細な属性を備えており、的確なターゲティングと、求めている層からのフィードバック獲得を可能にします。